岡山市の美容院/美容室Clickのヘアカラー残留問題点


ヘアカラー薬液の残留問題

◇ヘアカラー剤が残留するとどうなるの?



◎髪の内部を痛め、ヘアカラー剤のアルカリ成分がタンパク質を壊してしまいます。

※ヘアカラー後1ヶ月程度すると髪はパサつきカラーを繰り返すとかなり痛んでしまう。

※内部を破壊するので、パーマやヘアカラーの持ちが悪くなる。スタイルもまとまりにくくなる。

※髪は細くなり、コシも無くなり、スタイリングがやりにくくなり、持ちも悪くなる。

※内部のタンパク質が少なくなると、髪が変形し、くせ毛も出やすくなり髪がゴワつく。


◎頭皮・毛穴に有害成分が残留しやすくトラブルの原因になりやすい。

※髪が細くなり、抜け毛の原因になったり、ボリュームが出にくくなる。


◎樹脂等は体内にも悪影響を及ぼしている可能性があると言う説もあります。



■コーティングをしないでカラー剤の成分を取り除くと色も落ちてしまうのでは?

ヘアカラーの染料は髪の内部で酸化発色という化学反応で染まりますので、 反応後は色味が出ることはありません。取り除くのは、アルカリ剤・脱色剤等の髪に有害な科学薬品ですので心配いりません。

逆にアルカリ剤等が残留しているとせっかく発色した色素を壊しますので色落ちが早くなります。

ノンコーティングカラーはヘアカラー剤は髪や頭皮に悪い物という原理に 基づきこれらの原因になる樹脂や感触向上剤等の成分を完全に除去し、カラー剤の残留を最小限にする事を可能にしました。



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